2022-06

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[math]2013年東京医科歯科大学前期数学問題1

問題 \((1)\) 実数\(\alpha, \beta\)が\(\displaystyle 0 < \alpha < \frac{\pi}{2}, 0 < \beta < \frac{\pi}{2}, \t...
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[math]2018年東京医科歯科大学数学問題1

問題 \(0\)以上の整数\(x, y\)に対して、\(R(x, y)\)を次のように定義する。$$\begin{cases}xy = 0のとき、R(x, y) = 0\\ xy\ne 0のとき、xをyで割った余りをR(x, y)と...
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[math]2019年東京医科歯科大学数学問題3

問題 \(a\)と\(b\)を実数として、\(xy\)平面において、\(2\)つの曲線$$C_1: y = x^4-x^2, C_2: y = a(x^2-1)$$および直線\(l: y = b\)を考える。ただし\(C_1\)と\...
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[math]2019年東京医科歯科大学数学問題2

問題 三角形\(ABC\)において、頂点\(A, B, C\)の角の大きさをそれぞれ\(A, B, C\)、対辺の長さをそれぞれ\(a, b, c\)で表す。また\(a, b, c\)は、この順で正または\(0\)の公差をもつ等差数...
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